セッションでは、 問題の解決策を先に探すことはしません。
まず、判断を重くしている 思考と感情の前提を明確にします。
実際に起きた変化
「自分では見えていなかった枠に気づき、行動と結果が早くなった」
法貴 弥貴 様
ちきゅうたがやす株式会社 代表取締役
一般のお客様との仕事から、企業と取り組む新しい事業へ。
新しい挑戦を始めるにあたり、企業とどう仕事を進めていけばいいのか分からず、
提案することへの怖さから、なかなか動けない時期がありました。
セッションでは、実際に行動し、その中で出てきた「引っかかり」を一つずつ扱っていきました。
約10日ごとに新しい引っかかりが出てきて、そのたびにセッションで扱い、また動く。
それを繰り返していく中で、自分では限界をつくっていないと思っていたけれど、
実際には自分でも見えていない枠があったことに気づきました。
「自分が何に止められているのかが見えて、それを外していくことで、行動が早くなり、結果も早く出るようになりました。」
怖さが完全になくなったわけではありません。
それでも今は、怖さがあっても挑戦することに喜びを感じられるようになり、
企業との連携も、当初は想像していなかった形で進んでいます。
「一人だったら、怖くてできなかったことばかりでした。」
「スポーツ選手にコーチがいるのは、こういうことなんだと思いました。」
これからコーチングを検討している方へ——
「飛躍したい人におすすめ!」
Kagayaki Design Coaching
判断や行動が重くなるとき、
その原因は能力や努力不足ではありません。
思考と感情の前提が、 今の判断や行動の流れとズレているだけです。
私は、社長の思考と感情の前提を明確にし、
判断と行動の流れを取り戻す伴走をしています。
前提が明確になると、
判断は自然とクリアになり、止まっていた行動の流れが戻ります。
思考と感情の前提が変わると、
判断と行動の流れは自然に動き出します。
人の内側には、本来の力があります。
思考と感情の前提が整うと、 判断と行動の流れは 自然に動き出します。